
☆集まるかぁ〜れんだー (新着:11/18 18:25)
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|  ここをクリック [日記を読む 1/21] | Mレントゲン(♂)☆☆■■@メル友(男女)(75歳)広島.宮島/大竹近辺在住,広島市近辺勤務・技術職/エンジニア 「水を沢山飲むと、血管に血液が増えるので血圧が上がる」とテレビが言った。理学的に調査結果とは言わなかったが、誰もがその結果に違いないと思う流れだった。極端に水を摂取しないので妻はアルツになったと主人は言っておられる。こんな問題を考察していきたい。[アクセス 04/20] | ■2005/01/21(金) 『人間レントゲンの続き』記憶について書くのに、幽体離脱のときの物理的化学的考察が必要になる。ある現象の証拠となるからだ。宇宙の果てに行き、そこでの時系列的事象をかなり正確に再現できる記憶があることを現在医学は知るべきである。ホルモンや電気信号の範疇は小さい。真髄はガス状の気体原子上に記憶がされていることを研究しないと本当は分からない。この仕組みを解明しないと真の記憶の科学は無い。短期記憶だの長期記憶だのDNAだの肉体と共に消滅する記憶ばかり研究しても全ては説明できない。まだ、研究しないといけない分野は多い。 ■2005/01/20(木) 『人間レントゲンの続き』赤い紐が体と繋がった状態なら必ず自分の体に戻れる。その代わり遠くに行けば、この紐が断裂して、もう自分の体に戻れなくなると彼等は説明する。観たわけでも体験したわけでもない霊媒師・宗教家はそういう。これは、こちら側の人間が合理的に納得できる説明をしているに過ぎない。説明としては完璧に思えるが事実は見当違いである。わたしの体験からこの説明は間違いである。私は、宇宙の何処かにいって、そこの情景を記憶して帰った来た。宇宙の果て?相当遠く離れている場所だったから赤い紐はとっくに切れている筈。 ■2005/01/19(水) 『人間レントゲンの続き』死後の周辺に測定される希少ガスの量は、一般のそれよりも100〜10000倍に及ぶと発表されている。つまり死後直後の希少ガスは濃厚であるという科学的測定をどう読むかだ。私は体験上これが人間の全てを記憶している肉体離脱物質と考えてきた。これは背番号がついていて必ずそれぞれが異なるし、簡単に区別される仕組みがあると推察する。それの根拠は、幽体離脱をした時、間違えずに自分の体に帰って来た体験でそう考察している。よく赤い紐で繋がっているのだという霊媒師がいるが、そのように見えるのだと理解している。 ■2005/01/18(火) 『人間レントゲンの続き』人間が死亡した時35grの質量(体重のこと)が消滅することは、科学的に証明されている。この物質が何であるかは漠然と分かっているが、人間の固有の何を指すのか確かめられてはいない。死後白い物体が写真に写るが、ガス状の物体が体から離れるのを観た人は大勢いるし証拠写真も存在する。これを確かめるため、物理科学者が死直後の周辺気体を厳密に測定した実績がある。そのとき、アルゴン、キセノンなどガス状希少原子が観測された。一般に空気の成分に必ずこの気体は常に微量であるが観測されることは昔から分かっていた。 ■2005/01/17(月) 『人間レントゲンの続き』記憶に戻るが、私は自分自身の貴重な経験いやいや体験から次のような法則を編み出している。記憶は左脳・右脳とも関与しない記憶が存在する。この記憶は短期・長期記憶のどの分類にも属さない記憶である。永遠不滅な記憶が存在する。たとえ肉体を失ってもこの記憶は宇宙に残る。これは記憶と言うべきではない。記銘と言うべきかも知れない。なら神秘的で科学的に説明出来ないものか?さに在らず。原子番号表に載っている原子である。ガス状の原子で化学・原子構造的に非常に安定している原子上にあると推察して止まない。 ■2005/01/16(日) 『人間レントゲンの続き』私は人間レントゲンと称して脳の内部を見てきた。何を主に見たかといえば、血液の流れ状況を見てきたのである。細胞の一つ一つが見える訳ではなく全体の模様としてみてきている。血管も観得るが見得るときは異常である。現在の医学ではこの流れは分からないとしてきたが、PET(ポジトロンCTスキャンの略)とfMRI(ファンクショナルMRIの略)が開発されかなり血液の流れ状態が取り出せるようになった。PETは大変難しいし処理技術に問題がある。何時間も頭を固定する方法は測定技術に拙劣の差が出る疑問あるからだ。 ■2005/01/15(土) 『人間レントゲンの続き』私はもう一つの記憶のメカがあると確信している。神経細胞、ニューロン、シナプス(ギリシヤ語の留める、結合するの意味)と電気信号による伝達、DNA関与などを難しく上げている。伝達物質もグルタミン酸、ガンマアミノ酪酸、ドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、オクトパミン、アセチルコリン、ペプチド類(アミノ酸合体分子)などをホルモン世界を関与させている。これらは性科学の時に出てきたホルモンも含まれるのでなじみは深い。それとシナプスは物質(アミノ酸類他)と電気信号との変換箇所のことらしい。
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